1% For The Childrenとは
企業の皆様の利益の1%を、子どもたちの未来のために活用させていただくプロジェクトです。
●ご参加方法
決算の利益1%を日本こども支援協会にご寄付いただき、証明書をご提出いただくことで「1% For The Children」認証を取得できます。認証取得後は、公式ロゴを貴社のウェブサイトや広報物に自由にご活用ください。社会貢献の取り組みを可視化し、企業価値の向上にもお役立ていただけます。
1%の想いが、
100%の希望をつくる
利益の1%で、子どもたちの未来を育む。
1% For The Childrenは、寄付を通じて企業の社会的責任を形にし、
ブランド価値と社会貢献を同時に高める仕組みです。
小さな一歩が、大きな社会の変化を生み出します。
日本こども支援協会とともに、子どもたちの未来をつくりませんか。

お気軽にご相談、
お問い合わせください
企業の皆様の利益の1%を、子どもたちの未来のために活用させていただくプロジェクトです。
●ご参加方法
決算の利益1%を日本こども支援協会にご寄付いただき、証明書をご提出いただくことで「1% For The Children」認証を取得できます。認証取得後は、公式ロゴを貴社のウェブサイトや広報物に自由にご活用ください。社会貢献の取り組みを可視化し、企業価値の向上にもお役立ていただけます。
プロジェクトへの
参加申し込み
ご寄付金の
お振込み※
決算書の
ご共有
認証ロゴの
確定・ご提供
※決算日前にご寄付いただいた場合、寄付金は特別損金として算入いただけます。
公式ロゴのご紹介
ご寄付額に応じたステージの認証ロゴをご利用いただけます。

ステージ1(ブロンズ)

ステージ2(シルバー)

ステージ3(ゴールド)
私たちは2010年の設立以降、子どもたちの支援活動に取り組んでまいりましたが、単発のご寄付だけでは継続的な支援に限界があることを実感してきました。
そのような中、起業家の溝口勇児氏にアドバイザリーボード委員長へご就任いただいたことをきっかけに、私たちは「企業の皆様が無理なく、継続的に子ども支援に関わっていただける仕組み」について本格的に検討を始めました。
代表理事の岩朝しのぶもまた、里親制度の啓発活動にとどまらず、企業や社会全体で子どもたちを支える、より持続可能な仕組みの必要性を強く感じていました。
こうして、私たちが現場で培ってきた経験と、溝口氏の持つビジネスの視点が重なり合い、新しい社会貢献のかたちとして本プロジェクトが誕生しました。
1% For The Childrenを立ち上げた背景を、溝口勇児氏と岩朝しのぶの
対談で語っているので、ぜひご覧ください。
クリックで拡大表示できます


1% For The Children を通していただいたご寄付は、認定NPO法人日本こども支援協会の虐待や貧困で親と暮らせない子どもたちを支援する活動に活用いたします。

里親啓発事業
里親を身近な選択肢にするため、10月4日「里親の日」を中心に、全国里親制度啓発キャンペーン「ONE LOVE」などを通じて、制度の認知と理解を促進する活動に取り組んでいます。

里親支援事業
孤立しがちな里親のつながりをつくるオンライン里親会や、様々なガイドブックの制作、研修の提供など、一人で抱え込まない仕組みや環境づくりに取り組んでいます。

虐待予防アクション
歩くという身近な行動から児童虐待防止への想いを形にできる「ORANGE WALK」などの啓発イベントを実施。社会全体で子どもを守る意識を身近にする活動に取り組んでいます。
アドバイザリーボード・
参加企業との交流会
公式ロゴの使用が可能
(金額に応じます)
アドバイザリーボードのご紹介

委員長右から3人目
溝口 勇児
株式会社WEIN / BACKSTAGE Group CEO
委員左から2人目
大西 健丞
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
代表理事
委員右から2人目
駒居 康樹
日本こども支援協会CSO(最高戦略責任者)/
株式会社Levela 代表取締役
委員左から3人目
野澤 隆之
YOSHIDA SHIPYARD GROUP /
株式会社安田造船所 CEO
委員右から1人目
水畑 裕貴
株式会社WEIN / BACKSTAGE Group CSO
委員左から1人目
吉川 炫舜
株式会社バントウ 代表取締役
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「里親にはなれないけれど、
子どもたちのために何かしたい。」
日本こども支援協会は、養育里親の子育てを寄付で支える「寄付里親」を募集しています。
あなたも、寄付里親として社会全体での子育てに参加しませんか?