日本こども支援協会とは
こども支援協会のビジョン、代表挨拶はこちらから。
日本には今、虐待や貧困などの理由で親と暮らせない子どもが約42,000人います。そのうち、家庭で暮らせているのはわずか約25%。 認定NPO法人 日本こども支援協会は、里親制度の普及啓発と里親支援を通じて、すべての子どもに「家庭」を届ける活動に取り組んでいます。 貴社のCSR・サステナビリティ活動の一環として、次世代を担う子どもたちの未来づくりにご参加いただけませんか。
ご寄付・会費による資金面でのサポートに加え、貴社の専門スキルや事業リソースを活かしたご支援など、多様な参加方法がございます。ぜひ、お力添えをお願いいたします。

金銭による支援
1% For The Children プロジェクト
寄付・法人会員
寄付つき商品・キャンペーン

金銭以外による支援
プロボノ・専門スキル支援
会場提供、メディア掲載など
日本こども支援協会へのご寄付は、税制優遇(損金算入)の対象となります。また、法人会員としてお支払いいただく年会費は、諸会費としての経費計上が可能です。
日本こども支援協会は「認定NPO法人」です。法人が認定NPO法人に対して寄付を行った場合、一般の寄付金の損金算入限度額とは別に、特別枠として「特別損金算入限度額」の範囲内で損金算入が認められます。
※資本金等の額や所得の金額によって具体的な限度額は変動します。確定申告の際は、当協会が発行する「寄付金受領証明書(領収書)」の添付が必要です。(出典:国税庁ウェブサイト)
法人の皆様からのご支援(年間寄付実績等)に応じて、活動の進捗共有やPR協力などの特典を提供しております。以下は提供内容の一部です。(ご支援金額により異なります)

活動報告会のご案内
当協会の年間活動の成果や寄付の使途について、定期的にご報告いたします。

社名の掲載
当協会公式サイトの「パートナー企業紹介」ページおよび活動報告書に、貴社のロゴ・紹介文を掲載いたします。

ロゴ使用の許諾
「1% For The Children」ご参加企業様には、ご寄付額に応じた認証ロゴを付与いたします。
ご寄付は、任意のタイミング・金額でお寄せいただく支援です。税制上は「損金算入」の対象となります。
法人会員は、年会費による継続的なご支援で、当協会の活動基盤を支えていただくプログラムです。年会費は「諸会費」として経費計上が可能です(具体的な処理は顧問税理士にご確認ください)。
はい。日本こども支援協会は認定NPO法人のため、法人からのご寄付は特別損金算入限度額の範囲内で損金算入が認められます。詳細は本ページ「寄付に伴う税制上の優遇措置」をご確認ください。
企業の利益の1%をご寄付いただくCSRプロジェクトです。ご参加企業様には、ご寄付額に応じた認証ロゴ(ブロンズ/シルバー/ゴールド)を付与し、貴社のWebサイト・広報物・CSRレポート等にご活用いただけます。
詳細はこちら →
はい。プロボノ・専門スキル支援(法務・税務・デザイン・IT・広報など)、会場提供、メディア掲載などの形でご協力いただけます。貴社の事業特性に応じた連携方法をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
はい。ご寄付いただいた法人様には、確定申告に必要な「寄付金受領証明書(領収書)」を発行いたします。
いただいたご支援は、主に「里親啓発事業(ONE LOVEキャンペーン等)」と「里親支援事業(オンライン里親会 ONE LOVE、里親ガイドブック、里親研修等)」に活用させていただきます。活動報告会・活動報告書にて、使途を定期的にご報告いたします。
⽇本こども⽀援協会の活動をバックアップしてくださっている企業・団体をご紹介いたします。
みなさまのご⽀援に感謝申し上げます。

任意のタイミングや金額で、こどもたちへの支援にご協力いただけます。社内イベントの収益や決算時の余剰金など、単発でのご寄付をご検討の企業様はこちらからお申し込みください。
スポットでのご寄付
任意のタイミングや金額で、こどもたちへの支援にご協力いただけます。社内イベントの収益や決算時の余剰金など、単発でのご寄付をご検討の企業様はこちらからお申し込みください。
法人会員(継続寄付)
年間を通じた継続的なご支援で、当協会の活動基盤を支えていただくプログラムです。ご支援額に応じて、活動報告会へのご招待やサイトへの社名掲載など、様々なパートナー特典をご用意しております。
「里親にはなれないけれど、
子どもたちのために何かしたい。」
日本こども支援協会は、里親家庭の子育てを寄付で支えてくださる方を募集しています。
あなたも、寄付を通じて社会全体での子育てに参加しませんか?